カスタマーサクセスからPdMへのキャリアチェンジ
Michiru Kato
(↓にSlackから取得したOGPを挿入してこのテキストは削除してください。たまにOGPが生成されない時があるので、その際はもう一度ワークフローを走らせてください。)

🙌こんなことを話したい
- ビジネス職からプロダクトマネージャーへのキャリアチェンジ
- AI時代のプロダクトマネジメント(どこまで仕様検討を委譲していいのかなど)
- ドメインキャッチアップなどの開発チームのマネジメント
- 痺れる意思決定
普段こういうことを考えています👇
- その意思決定、まだ続けるんですか? ~痛みを超えて未来を作る、AI時代の撤退とピボットの技術~
- 「AIでできますか?」から「Agentを作ってみました」へ ~「理論上わかる」と「やってみる」の隔たりを埋める方法
- 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、Cursorによる仕様検討の自動運転
🎉こんな人と話したい
- PMに興味があるビジネス職の人
- プロダクトマネージャー
- PdMとエンジニアの連携に課題感がある人
📝自己紹介

💡 フォルシア株式会社にて、エンタープライズ向け受託システム開発の営業・PjM、ダイナミックプライシングの新規事業の企画・立ち上げに従事。2021年11月に株式会社LayerXにジョインし、バックオフィスSaaSのカスタマーサクセスとして100社以上のお客様運用をサポート。エンタープライズCS・テックタッチベースのオンボーディング支援を立ち上げたのち、2023年5月よりプロダクト企画部へ異動。SaaSのプロダクトマネージャーを務めたのち、現在はAI BPOを担当。
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