AI時代のプロダクトエンジニアリングと越境について話しましょう
Sho Ushikubo

🙌こんなことを話したい
- AI / Coding Agent を使った開発、レビュー、学習の進め方
- 専門特化寄りのエンジニアが、技術・ドメイン・プロダクトを越境していく話
- プロダクトエンジニアとして、技術と業務ドメインをどうつないでいくか
- 業務アプリケーションにおける「お客様の業務を想像する」ことの難しさと面白さ
- EM経験から見た、エンジニアの学習・越境・チームでの成長の話
- モバイルアプリ開発、設計、レビュー、品質改善の話
🎉こんな人と話したい
- AIを使った開発に興味はあるが、どう自分の力にしていくか悩んでいる方
- 専門領域を越えてプロダクトに向き合いたい方
- 技術だけでなく、業務ドメインやお客様理解にも関わっていきたい方
- SaaSや業務アプリケーションの開発に興味がある方
- Engineering Manager 経験を経て、また手を動かす開発に向き合っている人の話を聞きたい方
- バクラク申請・経費精算の開発や、LayerXのエンジニアの働き方を知りたい方
📝自己紹介

💡 バクラク申請・経費精算にてソフトウェアエンジニアをしています。
これまでは、5年ほどモバイルエンジニアとしてAndroidアプリ開発を中心に経験し、その後3〜4年ほどEngineering Managerとして組織づくりやマネジメントに向き合ってきました。
LayerXに入社してからは、アプリ開発やマネジメントの経験を活かしながら、技術領域を広げつつ、申請・経費精算の業務フローや財務・会計の基礎理解も含めて、プロダクトエンジニアとして越境している途中です。
趣味は筋トレです。仕事でも筋トレでも、急に強くなるというより、地味に積み上げたものがあとから効いてくる感覚が好きです。
まだ試行錯誤中ですが、同じように「専門領域を越えてプロダクトに向き合いたい」「AIを使って開発や学習の仕方を変えていきたい」と考えている方と、ぜひカジュアルに話してみたいです。
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