バクラク勤怠のモバイルアプリについてお話ししましょう

🙌こんなことを話したい
2026年10月、バクラクHCM開発部は勤怠のスマートフォンアプリをリリースしました 🎊
- https://apps.apple.com/jp/app/%E3%83%90%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%AF%E5%8B%A4%E6%80%A0-%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%9B%E3%81%A7%E6%89%93%E5%88%BB-%E4%BF%AE%E6%AD%A3-%E6%89%BF%E8%AA%8D/id6801001027
- https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.bakuraku.attendance&hl=ja
アプリの開発期間はわずか2ヶ月半。その間、社内DogFoodingなどを通じて、何度もフィードバックループを回しました。バクラクのプロダクト開発への熱意とAI活用の熟練度が見事にかみ合った、LayerXらしさを体現するプロダクトだと思います。
また、私は2026年7月に入社したばかりです。入社から数ヶ月でここまで実現できた背景には、組織の開発効率を高めるさまざまな取り組みがあります。そうした取り組みについてもご紹介できればと思います。
🎉こんな人と話したい
- LayerXのプロダクト開発について、Webサイトだけでは見えてこない側面に興味がある方
- AIを活用したモダンな開発に興味があるモバイルアプリエンジニアの方
- モバイルアプリを専門にしていて、専門領域を広げるべきかなど、今後のキャリアの幅に少し悩んでいる方
- EMとして、AI時代に自分自身がエンジニアとしてどう変わっていくべきか悩んでいる方
📝自己紹介

Tsuyoshi Yoshioka
💡 @tsuyoyo (https://x.com/tsuyogoro)
LayerX プロダクトエンジニア
2026年7月入社
HCM開発部 HCMアプリ開発チーム[簡単な経歴]
~2016 Sony Mobile Communications(スマートフォン開発)
~2024 Mercari(米国事業でアプリエンジニア/EM)
~2026 SaaSベンチャー(EM of EM)
現在 LayerX